「建築家の家」が選ばれる理由

こんにちは、坂根工務店の堂本です。

 

先日、「工務店の家」と「ハウスメーカーの家」の違いについてお話しさせていただきました。

あなたは家を建てますか?それとも買いますか?

 

それでは、「建築家の家」はどうでしょうか。

建築家の家といえば、まずデザイン。建築家の家を希望されるお客さまは、パッと目を惹くようなオリジナリティーのある住まいを求めていらっしゃる方が多いように思います。

ライフスタイルに応じた設計、通風や採光への配慮など、当社の考え方に通じる部分も多いです。

ただ、パッシブデザインという考え方に忠実な自社設計に対し、建築家の家は思わぬ位置や角度、方角から採光をとるなど、光の入れ方ひとつにも独自性を感じます。

 

また、「こういう家に住みたい」よりも、「この建築家の家に住みたい」という気持ちの強いお客さまが多いのも、建築家の家ならではでしょう。

たとえば、お客さまの意向に応じてさまざまな選択肢を提案させていただき、間取りも仕様も1つひとつ一緒に決めていくのが自社設計の家。
ある程度デザインのベースがあるのが建築家の家です。

設計者のカラーがより強く反映された家こそ、建築家の家としての価値が高いのです。

 

実際に完成した建築家の家は、オンリーワンの住まいというにふさわしいインパクトがありますよ。

 

建築家の家は、工事費に対し10%程度の設計監理料が別途必要です。

当社の施工事例やASJの住宅展をご覧いただき、「それでも、この建築家の家に住みたい!」と思われた方は、坂根工務店へご相談ください。

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